第137回月例会
平成20年8月24日(日) 13:00〜17:00 於 大阪大学中之島センター
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@ Fossileという最近の時計。新今宮の通称釜ヶ崎にて手に取って見ていたら、断わりきれなくなって購入したもの。
A バンビ時計バンド社の販促用の”温度”、”湿度”計。昭和の中期ごろのものだろうか。バンド部分を含めて全長90cm。約3ヶ月前、天王寺のお大師さんにて何もないな〜と思っていたら、帰りがけにふと目につき購入した。
(UC氏 蔵)
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可愛さにひかれた集めた時計。
@ 時分がデジタル表示の時計。スイスのHERITAGE社製。
A 14KのBULOVA。
B ORISのカレンダー付き時計。
C ORIENT ALL SILVER(文字盤には Chamede Crystal 21Jの銘)
D シチズンのブラジル産のモルフォ蝶(太陽蝶)の翅をそのまま文字盤にしたもの。
(SU氏 蔵)
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いずれも父、兄の遺品
@ 5つの腕時計。べっ甲製時計側のものを2つ含む。
A マリンクロノメーター。このぐらいの小型の物は非常に珍しい。
(ON氏 蔵)
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コカコーラの腕時計。コカコーラに勤務している人から頂いたのをきっかけに、知人にもらったり、自力で手に入れて蒐集した。これらの時計には、王冠型をしている、何らかの仕掛けがある、非売品である等の特徴がある。
(OH氏 蔵)
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@ 時計塔の形をしている時計入れ。
A モーリスモーター(ミニクーパーのメーカー)が配布したもの。文字盤が珍しく、初めて見たものだったので、思わず値切りもせずに黙って買ってしまった。
(IN氏 蔵)
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本日の月例会は北京オリンピックの最終日。そこで、”オリンピック”にちなんだ時計を選んで持ってきた。
@ オリンピックの”五輪”にちなんでベゼルが取り替えられる時計を持ってきた。TIMEXの方のペットネームはCOLORAMA、TISSOTの方はCARROUSEL。メーカーとしては五輪を意識したものではないだろうが、取替えベゼルの色がオリンピックカラー(青、黄、黒、緑、赤)ではないところがちょっと残念。
A 1964年の東京オリンピックの時計というとカウンタークロノグラフが有名だが、今回は裏蓋が自慢のセイコーのクロノグラフ。裏蓋にオリンピック聖火のマークが刻印されているもの(上)と、されていないもの(下)。現行の時計との違いとして、この時代のものは逆回転ベゼルにはなっていない。
(KU氏 蔵)
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明治後期の赤銅銀象嵌鎖すかし入り。
赤銅鎖の金銀象嵌は私のコレクションのポイントです!!
(FU氏 蔵)
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@ owc氏と知り合ったころ(約20年前)に、譲っていただいた襟時計(ichi氏説)あるいいはネクタイクリップ時計(owc氏説)。3cm(縦)×1cm(横)の小型の手巻き式時計。
A 女性用のマフラークリップ時計。
B マネークリップ時計。
C 1964年の東京オリンピック記念のリコー販促用メダル。
(ichi氏 蔵)
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セイコーやシチズンのキャラクター時計。VEGA、ディズニータイム、トムとジェリー、モペット、ポパイなど。カメラの会で購入。こういう掘り出し物がでてくることもある。
(HO氏 蔵)
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内容を確認せずダンボール箱ごと引き受けた中に入っていた戦利品の腕時計。3段目の一番左の時計は、秒針が飛行機になっており、ミステリークロックと同様に、飛行機が張り付いた透明な秒針用の文字盤が回転する仕組みになっている。まさに飛行機が飛んでいるように見える。
(YO氏 蔵)
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生駒時計店の置時計(コーラス 10石) 1920〜1930年ぐらいのものと思われる。生駒時計店のケースに入っていたため、購入した。
(SU氏 蔵)
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