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本日ゲストで参加されたOS氏。OS氏はアメリカのNAWCC本部の会員であり、その関係で、第131支部である本クラブを知った。
OS氏は現在柱時計の修理、特にホゾ穴の修理に興味があり、本例会のテーマとも興味が重なったため、今回参加となった。
お持ち頂いたのは精工舎の柱時計。自分で修理した時計はどうしても愛着が出てしまうとのこと。
(OS氏 蔵)
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アメリカ製、NEW HEAVENの柱時計。時計のセールスマンが時計の売り込みに使った時計。通常は12inchほどあるが、この時計は6inchほどしかない(対物の大きさは集合写真を参照のこと)。円が1ドル=180円の時代にアメリカのバッファローに行って購入した。
(SU氏蔵) |