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SEIKO、MOERIS、ZENITHの19型の懐中時計。MOERISの蓋にはSKS(SEIKOSHAの略)の銘があるので、SEIKOが代理店を務めていた時代のものと思われる。SEIKOの19型(通称19SEIKO)はMOERISの19型を真似て作られたことがよくわかる。
(owc氏 蔵)
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左の懐中時計のスタンドは台から引っ掛けるところまですべて自作したもの。野暮ったいデザインにならないように細部にも凝ってみた。上部の湾曲部分がなかなか思い通りの曲線にならずに苦労した。
右の懐中時計のスタンドはLONGINES製。おそらく商品のディスプレイ用に使われていたものと思われる。護国神社で女性の店主から購入した。店主の個人のコレクションのため非売品だったが、粘り強く交渉し、手に入れた。
(U氏 蔵) |
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懐中時計はあまり持っていないが、テーマが懐中時計ということで探して持ってきた。文字盤にはSEIKOSHA、PRECISIONとある。
(IN氏 蔵) |